昨日の「インターネットはインプットになりうる」話の続きだけど。
いつもと違うかばんできたせいで、LANケーブルは忘れるし通帳がないから郵便テレビ意味なかったし散々だった。慣れないことはするもんじゃないな記事有料配信で雑誌の未来は: 出版業界全体の売り上げが落ち込む中、50の出版社が協力し、2011年の実用化を目指して雑誌記事をインターネットで有料配信する共同サイトを立ち上げる構想があるという。原則無料のネット記事に慣れているユ... メールが使えないという問題は、メールサーバ、インターネット、社内ネットワーク全担当が、「ほかのところのせいだろ!」で結論付けられるからむかつく株投資で特別なことは何もしていません。日経新聞はパラパラと目を通す程度で、とらなくてもいいと思っているほどだし、投資関係の雑誌もまったく読みません。「会社四季報」の情報やニュースをインターネットで見るくらいですね。社長「社内でインターネットして遊んでる人がいる。そんな人は給料をもらう資格はない!」・・・ドキッ!!インターネットでよく目にする「語学留学」の文字。これはどんなサービスかご存知ですか?
LG。2010年はプラズマ+液晶併せて25millionの売上、世界市場の15%を獲得する計画。そしてテレビは「観る」から「使う」にシフトしてゆく方向へ。会員登録していないので続きが読めないけども、今年は更に巨大マーケットに"今年は300億元に達する見通し"<09年、中国インターネット広告規模は200億元以上 国立「電子図書館」構想は霧の中: 出版・著作権、情報技術に幅広い見識を持つ村瀬拓男氏の連載「インターネットは本を殺すのか」は最終回。「2010年は『書籍デジタル化』元年」で終了とは…。未解決・不明な部分を多く残すGoogl..